HAYST法

Highly Accelerated and Yield Software Testing.

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正誤表(初版)      
正誤表
ソフトウェアテスト HAYST法 入門』(初版)の正誤表です。

※ 本ページに掲載されていない誤りに気が付かれた方はご一報いただけると幸いです。

 
正誤リスト

 

viii

19

その試行の過程で,ソフトウェアテストに 

その試行の過程で,ソフトウェアテストに 

4

23

ある複数の条件が

複数の条件が

5

2

ソフト不具合

ソフトウェア不具合

5

表1.2

列名の「総計

7

27

世の中の機種すべての機種に対して

世の中のすべての機種に対して

8

9

基本仕様条件を確認し

基本使用条件を確認し

 105

この場合、図1.1のように

この場合、しばしば境界値分析を行う。例えば、図1.1のように

15

10

開発コード数KLOC(Kilo Line Of Code)

開発コード数KLOC(Kilo Lines Of Code)

16

25

今後,ソフトウェアの開発と評価は,開発コード数の増加が止まることがない前提で,ソフトウェア開発を継続させる覚悟を必要とする.

今後,開発コード数の増加が止まることがない前提で,ソフトウェア開発と評価を継続させる覚悟を必要とする.

29

表2.3

列名の「平均欠陥密度/KLOC

平均欠陥密度(欠陥数/KLOC)

29

表2.3

CMMIのレベル3における平均欠陥密度が「4.37

4.73

29

表2.3

有効桁数の観点から「7.5」、「2.2

7.50」、「2.20

30表2.4

①④の平均値 4行目「2

2.0

30表2.4

表中のデータが若干誤っている

左上から、順番に、次の通り。

 66, 29, 42, 68, 67.0

 31, 47, 28, 25, 28.0

  2,  19, 19,  5,  3.5

  1,   2,   7,  2,   1.5

  -,    2,   0,  -,    -

  -,    1,   4,  -,    -

31表2.5

小数点位置がばらばらなので分かりにくい

表中の小数点以下の数値をすべて四捨五入

38

表2.7

すべての入力の組合せテストは不可能.

すべての入力の組合せテストすることは不可能.

414

ドメイン分析テストの充実させる必要がある.

ドメイン分析テスト充実させる必要がある.

4413

Accerated

Accelerated 

58

12

HATST

HAYST

5910

非機能要件の検証を

非機能要件の品質特性の検証を

69

17

効率的

効果的

82表5.5

L8の合計欄「4

L8の合計欄「5

97

11

テスト回数を減らしたい場合は4

テスト回数を減らしたい場合は,

98図5.4

左図の線点図「7 - 14 - 19」

7 - 14 - 9

98

図5.4

右表名「直交表L16線点図テンプレート」

直交表L16線点図テンプレート

98

図5.4

右表16行1234567列の「1110100

1101001

98

図5.4

右表8列上から「0000000011111111

0101010101010101

98

図5.4

右表9列上から「0101010101010101

0101010110101010

98図5.4

左表14列の成分名が「bcb

bcd

101演習問題

38 4(小数点抜け)

38.4

1043

例を示す.

例を示す。この割付け法をダミー水準法(擬水準法)と呼ぶ。

1145

表7.6において,条件因子側について, 

表7.5において,条件因子側について,

115表7.6

ページに書かれている内容と合っていない

116ページの7-3-1に対応しているのでそちらへ移動する

 1208

ここでは3つの因子をもつ直交表L4に割り付けている.

ここでは4つの因子を割り付ける必要があるため直交表L8を使用している.

14310

Aa+Bd+Gg

Aa+Bd+Cg

159章名

12章の各見開き右頁についている「12」の爪の位置が11章の爪の高さと同じ

ツメの位置は第1章と同じ高さへ

192

7

機能検証条件表

因子水準表

192

11

因子水準表

機能検証条件表

1965

コントラクトアプローチ(Contract approach)

コントラクトプログラミングアプローチ(Contract programing approach)

19719

実験計画法は、どちらかというと問題箇所の抽出,すなわちどの因子間に交互作用があるかの判定を効率よく実施することを目的としている。

実験計画法は、多くの実験すべき因子を抽出し、その因子を直交表に割り付け、要因効果の大きさを分散分析により定量化する。要因の加法性、交互作用の有無などを合理的に見出す方法である。

20011

ソフトウェア工学研究所によれば,

ソフトウェア工学研究所による提唱プロセス.

20111

デフォルト

デフォルト

20412

防御的アプローチ(Defensive approach)

防御的プログラミングアプローチ(Defensive programing approach)

205

19

実際の実験からさまざまな方法が発明されている

実際の実験に適用するためのさまなざま方法が考案されている

211

11

参考文献抜け

[51]梅津信幸 :『あなたはコンピュータを理解していますか?』,技術評論社,2002年.

212

11

Kilo Line Of Code

Kilo Lines Of Code